パチンコ・パチスロ健全化ネット 詐欺的行為にご注意を!

 
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ファンからの声
 

『パチンコ・パチスロ健全化ネット』にて、「ぱちんこ業界への意見」に投稿された意見の一部を「ファンからの声」として掲載いたします。

 

 
 

県南のパチンコ屋には2ぱちが見当たらず、○○市にあるお店の2ぱちに行きました。結果4千円で9千円もどり、5千円の余裕資金でサランラップや歯磨きブラシをスーパーで買うことが出来ました。2ぱちもひと箱1300個ははいるので、3箱盛りで1万ぐらい望めます。また明日行こうと思います。それでは・・。(40代男性)

 

 

今回、○○シリーズの台で遊技中に初めて頭痛と吐き気がしました。バーチャルリアリティーの演出のしつこさに目と頭がおかしくなりそうでした。引き抜け、押し込めと、やらせるのは結構ですが、台に負担が掛かるらしく、度々振動異常エラーが画面に表示されます。これは、パチンコ台でやる事ではないと思います。パチンコ店はテーマパークではないのですから、台の役物、アクションがあまりにも過剰だと思います。ネットでも、重量が異常でホール従業員が負傷する事態、遊技者側もいつ、傾いて来るか分からないような設置台では、やっていても恐怖の台としか思えません。出玉、継続率規制、依存症対策に必死だとは思われますが、過剰な演出、爆音、役物に対する規制も兼ねてご検討頂きたい。パチンコ、スロットも当たって玉、メダルが出るだけの話。台に無駄な金と時間、役物、造りすぎ。シンプルに初心に戻って考えて直して欲しい。(20代男性)

 

 

昔の台は演出があっさりして好きでした。凄く熱いリーチは本当に熱く、ハズレる事がほぼなかったです。奇数なら確変、偶数なら時短とゲームフローも凄くわかりやすかったのに、最近の台は当たっても50%を引かなければならない。それが引けなければ上皿にちょろちょろとか、リーチから当たるまでの時間がすごく長かったり、この演出はほぼ当たるなと思っていても普通にはずす。ゲームフローもややこしく最近の台は楽しくないです。元々アニメが好きなので色々なアニメの台がでるのを楽しみに打ちに行きますが、そのアニメにないシーンを見に行っているようなものです。勝ち額を制限するのなら負け額も制限して欲しいです。(20代女性)

 

 

新台入れ替えなんて、もう客が戻ることもない事ぐらい分かっていると思うのですが。ここ2年程打ちたい台も無く、今打っている台が撤去されたら行く事は無いです。(40代男性)

 

 

依存症対策等で騒がれているが、機械や規則をしめつけるよりも、根本的な遊技形態を見直した方がいいと思います。例えば、等価交換の撤廃、貯玉、再プレー、台移動、共有禁止等。業界に根付いた軍団、パチンコ生活者などが業界を駄目にして喰い物にしています。
そういう人たちをふるいにかけることで良かった頃の業界が戻る気がします。訳の分からない的を得ていない依存症対策などでパチンコが駄目になるのが虚しいので1つの意見として書かせて頂きます。また、警察庁のパブリックコメントに書き込み出来なかった為こちらに書かせて頂きました。(30代男性)

 

 

派手な演出台の生産を辞めさせて、無駄な新台入替も辞めさせ、大手のパチンコ店の様な、アミューズメント感も辞めさせて。昔の様な鉄火場的な雰囲気がパチンコには合ってます。(40代男性)

 

 

店舗内の音を規制すべき。循環装置、台音量、店舗内の音楽の音量を規制し、普通の声で会話出来る空間が必要。初心者がパチンコをするのを躊躇する理由の一つに店舗内環境がある。あの非日常的な音は娯楽ではなく賭博の空間を連想させる。若者のクラブやライブハウスが怖く感じるのと同じ原理。行き過ぎた音は恐怖や不安を生む。娯楽を高めるにはメーカー、店舗、周辺機器に音量の基準を設け規制するのが望ましい。音だけで娯楽性をおしだせる時代に合った業界改革です。(40代男性)

 

 

2000年代に入ってからのパチンコ・パチスロ業界は、アニメ・芸能人・映画・ドラマ等のタイアップ機種ばかりです。なので、必然的に機種の価格が高いし、対して面白く無いし、どのメーカーも同じようなスペックしか有りません。しかも、リーチアクションが長すぎで、激アツと出ても当たらない、回りも悪いし、出玉も削られて少ないし、大当たりしても、出玉無し・ST確変は、大当たりしないで終了がざらに有るので、どんどんパチンコ・パチスロ人口が減る一方です。昔みたいに、デジタルだけの機種以外に、一発台、権利物も有ればと思っています。このままだと、パチンコ・パチスロ業界は衰退してなくなるかもです。(40代男性)

 

 

全体的にパチンコパチスロが楽しくなくなってきた。昔のようになってほしい...ギャンブル性は高くなくとも、もっと楽しめる台を... (30代男性)

 

 

パチンコメーカーに対してもクレーム。進化ないパチンコ(リメイク版)を出すのを自粛してほしい。同じ台ばかり出すと、客離れします。(40代男性)

 

 

飲食店5年位前から夜のパチンコ帰りのお客さんが減りだして今ではほとんど来ません。昼間、昔常連さんだった人にパチンコの話し聞いてみると、とにかく出さないと誰に聞いても同じことを聞かされます。みんな昔のほうが遊べたといいます。もう少しパチンコ店もお客さんに還元してもらいたいものです。40年歴の方も最近やめましたよ。(50代男性)

 

 

パチンコの新台を出す規制をしていただきたいです。
三洋物産は、2ヶ月毎に新台を出していますが、海物語のリメイク版ばかり出しています。
遊技者を本当に楽しく、遊技していただくならば、遊技者の目線で、やっていただきたい。
メーカーやお店の主体じゃありません。(40代男性)

 

 

新基準のパチンコについてなんですが、釘曲げや射幸性の問題でいまの基準になったのでしょうが、新基準のパチンコはあまりにもつまらなすぎます。
初当たり確率を320分の1以上にしたのは良いと思うのですが、確変継続率65%の規制やせっかく当てたのに出玉がちょびっとしかない等。これでは私ら客は馬鹿にされてるように感じてしまいます。
周りの知り合いで、もうパチンコは全く勝てなくなった。当たっても全然玉が出てこない。などの意見があり、パチンコを辞めてしまった人がたくさんいます。
今回の規制はパチンコ客を取り戻す意味もあったのでしょうが、逆にものすごくパチンコ離れが進んでると思います。正直ハイリスク超ローリターンで打つ価値が無いです。どのメーカーも趣向を凝らして次々新しいパチンコを作ってるのでしょうが、ホールに入荷して二日目にはもう誰も座ってなく通路になっています。
もっと爆発するようにしろ!と言うのは難しいのでしょうが、せめてもう少し安心して長く遊べるような、ときには大勝ちできるような、本当の意味で大衆の娯楽と言えるような基準にしてほしいです。
パチンコファンの方は皆さんそう考えてると思われます。パチンコ界が良い方向に向かうことを期待してます。一パチンコファンの意見でした。(20代男性)

 

 

あと数年後には日本にはカジノができます。ただでさえパチンコスロット業界は客離れが起きているのは知っていると思います。さらに客離れが起きることが予想されます。今現在打ってる客も離れていったらもうパチンコ業界は終わりますよ?
そうさせないためにも新基準という意味不明な規制を作るのではなく、昔みたいなあの頃のパチンコやスロットに戻そうではないか。より良い業界にするには現場の声を聞くのが1番ですよ。(20代男性)

 

 

今の新基準の台は当たったところで正直楽しめない。当たるまでの投資は前に比べたら少ないが、それまでのゲーム数がかかる上、時間もかかる。ましてや当たったところで返りが全くない。これでは遊ぶ人がいなくなるのは当然のこと。言っちゃ悪いが遊技する以上は勝てなければ意味が無いし、楽しむことだってできやしない。
のめり込みに注意しましょうとか言ってるが、こんな訳の分からない新基準なんて作るからのめり込む人間が出てくるんではないですか?負けて結局はつぎ込むんだから。
楽しむなら前の基準で十分楽しめたし、変える必要は全くないはず。ホールで遊技されている方々にもっと意見を聞くべきです。遊べない、勝てないなら元よりパチンコ、パチスロ自体いりません。むしろ無くして欲しいくらい。そうなれば全日遊連もいりません。(20代男性)

 

 

以前に投稿した記憶があるが、この業界は一体何時になれば、変化して自分達の置かれている状況立場を理解、納得出来るものにするのだろうか。
行政指導をもって今月いっぱいでマックス台が撤去される。だが、果たしてこれを行ったからといって、現状のパチンコ業界に置ける阿漕とも言えるやり方が無くなるだろうか。物を入れ替えさえすれば良いとする考え方は極めて子供じみた結論でしかない。物をいれかえようが、あり得ない程にハマリは変わらず存在するであろう。
特有の業界のみで通じるしかない常識を振りかざし、曲がった感覚でものを言う。その一般常識にあて明らかにおかしいと思える視野、思考が欠如を通り越し皆無とも思える。あなた方は我々と同じ人に対してを生業とするサービス業だ。客の意見に隠された理由、メッセージが一体何であるのか、解らない集合体か。何をする事が業界繁栄、利益を齎し、どういった運営方法が客と御業界が相互に存続し合い、遊技の根本である楽しさが伝わるか、真摯に考えた事があるのか。
莫大な無駄な宣伝広告を行い、店舗内における運営は先程書いた通りだ。コストが掛かりすぎた台作り、台仕様。メーカーも店舗企業、御団体、全てが経費、利益回収に徹する図式が終末する事なく、負のスパイラルに嵌ってしまうのは、明白だ。そのツケを客が永遠に払うだけの無意味な世界でしかない。
この世界に遊技界の未来はあるか。どんなに先日の様なファン感謝デーなるイベントを行ってエサで釣ろうとしても、見え透いたエサはそれでしかない。本当の文言の意味を理解されているか。本当にファンに感謝するならば、利益還元(出玉)であることは通常考えればすぐに解る筈だ。
御業界は遊技人口が確実に減っている事、御業界が大変厳しい、切実な状況にある事は、聡明である筈なので当然ご存知であろう。であるならば、大改革を行わなければならない筈だ。見え透いた方法、運営は客はすぐに見抜く、同方法論ではなく、違った逆転の発想が何故出来ない。その事は、客と御業界全体が共に共存するという事にならないか。客がつぎ込む金額が10円、100円のものではないのだ。それを毎日一人から数万取り上げる事が、全体として何を意味しているのか、一般人の財布事情を考えよ。
賢明であるならば、今、今が崖に立たされたピンチをチャンスに変えるかの最後の瀬戸際だと個人的に感じる。明日無き、未来なきあり方で良いとされるなら、現状を維持され短命の道を歩むことも良いだろう。
だが違う道を選びたいのであれば、昔の遊技界の様な本当に楽しいと感じる原点回帰する事を、時代がどんなに進み、機械が最新になり、システムが変わったとしても、成すべき事をしなくてならない。負けて勝つという言葉をご存知かと思う。例え一時は損したとしても、先に明るい道が照らされるのであれば、最後には得はおのずと近付くものだと私は強くそう思っている。道を選ばれたし。(40代男性)

 

 

パチンコ業界は、現状のギャンブルからレジャーに変わって行くべきです。近年のパチンコ業界への風当たりが強まる一方で、完全に廃止に向けての働きも加速して行くと思います。これからのパチンコ、スロット業界は、出費も、勝てる金額もどちらも今より大幅なレート変動で、勝つ回数が多くてもそれで生活の生計が出来ない様にレジャーとしての変革をして行き、それに伴う台を生産して行くべきです。変革までにある程度の期間は要しても、現在毎日の様に行われている、取材イベントやライター来店や実戦動画配信撮影など、今すぐにでも廃止出来るはずです。パチンコ、スロットを打つ事で仕事として収入を得る事があって良いのですか。そのような人物が多くいるから同じ様に働かず、パチンコ、スロットを打つ事だけで収入を得ようとするニート層を増やして行ってるのです。パチンコ業界の体裁だけでなく全日遊連の本気の改革望みます。(50代男性)

 

 

レバーや扉や季節とか保留とか、ややこしくしないで本気で楽しめる台を考えて作るべき。プレミア1万分の1とかもいらないし、確定はあった方がいいし、昔みたいにゆっくり開発して台を作りホールを長い間出せるように遊べるようにしないと、ただの金の亡者のように適当にファンを集めるのではなく、オタクを集めても意味はない。
つまらなくなればオタクはまたゲームやパソコンに行くが、ファンは残る。その違いも理解するべき所でもある。(30代男性)

 

 

ホール環境について一エンドユーザーの意見です。
いつも不思議に思ってますが、パチンコ業界というのは新しいユーザーを創ろうとは考えていないのでしょうか?ここ数年パチンコ遊技人口が減ってきているというような記事をたまにネット等で見かけますが、たしかに最近の酷い台(煽って煽って外れる、異常なはまり等)に愛想が尽きてやめちゃう人もいるでしょう。メーカーさんには本当に面白い台を作ってほしいと思います。
パチンコ人口はじわじわ減り続けているんだろうと思いますけど、増えない理由は簡単です。今やパチンコ店というのはごく一部の喫煙者の為の特殊な忍耐の要る遊び場だからです。
自分がタバコが嫌いだからってこういう事を言う人はよくいるでしょう。自分も確かにそうです。でもだからこそ良く分かります。普段パチンコをしない層はほとんど非喫煙者です。今時の施設はほとんどが禁煙でそれがあたりまえです。今時パチンコをしない層はパチンコ店など入るだけで損だと思っています。興味が沸いても絶対入って来ません。勝つ負ける、楽しめる楽しめない以前の話です。
この間とあるパチンコ店の前を若い女性が二人、鼻をつまんで小走りに通り過ぎていきました。その子達からしたら迷惑で仕方ないでしょう。
最近は禁煙店、禁煙フロアなどもあったりしますが、駄目です。全部です。全てのホールを禁煙にしない限りパチンコに新しいユーザーなど生まれません。どんどん先細っていくでしょう。逆に喫煙者が来なくなるかというと、おそらくほとんどは今まで通り来るでしょう。
あと音も問題です。台の音を掻き消すような大音量でBGMを流している店が未だにありますが、ああいうのも新規ユーザー獲得には大きなマイナス要素でしょう。
自分はパチンコが好きなので居心地の良いホールを求めてかなりあちこち見て回ったりしますが、意外と少ないです。たまたま近所に良い店があるのでラッキーな方です。(もちろん禁煙じゃないですけど)居心地って大事ですよ。これからは。  一パチンコ好きより(30代男性)

 

 

パチンコに対しての要望です。今の台にある潜伏するタイプを規制して欲しいです。
理由として
1.最近のパチンコ屋さんは昔と比べて年配者など多くなってる感じがします。遊技内容も解らない当たった事さえ解ってないおじいちゃんやおばあちゃんも見かけます。お金を使って遊技して当たった喜びも解らず止めて行く、こんなの昔のパチンコでは考えられない世界です。
2.潜伏確変がわからずやめる人の台を狙ってうろうろする人がいる。
3.純粋に大当たりさせた人が権利ありだと思います。潜伏で打ち手を騙し止めた後で次の人が確変状態で当たるのは詐欺に近いと思います。
もう少しパチンコ業界も考えて欲しいと思います。20年以上パチンコ打ってますが、自分でもなかなか理解出来ない台も多いので初心者やお年寄りはもっと解らないと思います。
将来的には潜伏してても遊技者が分かるとか完全撤廃が理想的ではないでしょうか?純粋に当たり→確変、通常、もしくは当たり→ST、時短など遊技しててわかりやすいルールを敷かれる事を要望いたします。  (40代男性)

 

 

先日、甘デジを打ってST中に熱いリーチを外すわ、時短中に2回も熱いリーチを外すわで、散々な目に遇いました。
確かに自分の運が無かったのだと思いますが、最近の台は激熱がハズレすぎると思います。
人間の心理としてそのようなリーチが外れればむきになる人が多いと思います。
このようなことを繰り返してきた結果、今の衰退しているパチンコ業界があるのでは?
よく依存症とかパチンコは適度にやる遊びと言ってますが、こう言う行為がそれに繋がっていると思います。
確率だって、表面上は300分の1だの399分の1だの99分の1だのと書いてはありますが、内部的に乱数を増やして計算上その確率になるようにして法律上は適合していますが、その乱数の多さと抽選スピードによってかなり片寄りがあると思います。
アマデジがいい例ですよね?平成19年ころの甘デジは本当に甘かったし、はまりだって今ほどひどくは無かった!本当にどうにかしてください。 (30代男性)

 

 

パチンコ、スロット台の音量がだんだん大きくなってきています。隣の人との会話、店内放送、景品交換時の会話等々すべてにおいて不都合を生じています。
メーカーもきちがいじみた大音量での出荷、どうかしてる。ホールのBGMも段々大きくなり、店もお客もメーカーもまひしてる。緊急時の店内放送など聞こえないのではないかと思えるほど。
出玉規制もけっこうだが、その前に音量規制するべき。いち客がこういった指摘をしてもおそらくメーカー、店も聞く耳もたずだと思うが、やはり指摘はしておきたい。
高知県のあるホールは、台によっては音量を小さくしています、としてあった。たしかにきちがいじみた音量ではなかった。こういった健全な、まともな店が増えることを願っています。(50代男性) 

 

 

ホルコンが一般化され、年々セキュリティが強化されて行くに従い、所謂、ハマリという現象を日常的に見る。極端な回転数が既に回っておきながら、当たりがゼロ、雀の涙程の当たり回数だ。確率が甘い筈である遊パチですら500~600ハマるのはよくある。理論値から考えても到底おかしい台やホールは日常茶飯事だ。さもパチンコはハマルのが当たり前。高所得者のみが出来る趣味とでも言いたいのだろうかと。客には何何はご遠慮下さい、釘調整は出来ません。それもあれも出来ません。NOばかりだ。回りもしない、当たりもしない(難しい)。何か少し違った打ち方でもすれば、やめろだ、不正だ。
貴方方は忘れていないか、本来パチンコは娯楽である事を。楽しいはずのものであるはずだ。なのに昨今の御業界を見よ。昔の手はじきのあの感動は何処に消えたのだ!楽しく過ごせる、ひと時の感動を売る事が貴方方の使命である筈だ。
生業としている以上、利益を上げなければいけない、それも解る。
だが、何でも制限なく、常識に反していると解される事を、極端に見て取れる様なあり方であってはならない筈だ。運営が難しいなら何故に無用な宣伝広告を多額の金を払ってするのだ。予算がないなら、新台を入れずにある中でのもので勝負、出玉で還元する方法を何故思いつかない。日本人の悪い点である右習いの心理にて、他店もするから同じ事をする。例え自社が苦しかろうと。同じ事をしないとまるでパチンコ店ではない、悪であるかのごとく。無駄な経費の撒き散らしの御業界は、朝の新聞が物語っている。
規模や各店の状況を検討、判断せずにただ他店と同じ事をして運営の不甲斐なさを補填する為の様に、客からむしり取る様なやり方をやめない限り、統計でもご周知の通り数が立証しており、人がホールに足が向かなくなっている。御業界はそういう可笑しい界内独自の規範で満ち溢れている節がある。
ある物の中で、店員が人のふれあいにて、あの店員さんに会いに行こうと思わせる接客、ホールは出玉や、客がいつもあのホールだから行きたい、パチンコ楽しい、したいなと思える昔の日本人が持っていた質のただ物やるではない原点に戻り沿ったサービス。パチンコは日本独自といっても過言でない娯楽であり文化である様な気が個人的に思う。そうであるなら、この健全である姿がどういう姿、有り様であるべきなのか真摯に捉え根本的に改善して欲しい。今の御業界の有り様がこれからのパチンコ業界に未来があると感じられるか否か。
このメールが単にクレーム、負けた腹いせと捉えずに、同じパチンコというものを愛しているからこそ、これからのパチンコに危惧する者の思いである事に理解を示して頂きたく切に願いこの文を締めます。(40代男性) 

 

 

新機種のリリースに規制を設けていただきたいです。
毎月毎月、各メーカーから新しい機種が発売されています。悪い事ではありませんが、もちろん設置にはお金が必要です。1台20万円、20台設置しようとしたら400万円、それに送料と設置費用。これらは各パチンコ店がメーカーに支払い、そのパチンコ店にお金を支払っているのは遊技者です。元を辿ると「遊技者が居なければ新機種が設置できない」のです。そして現状はどうでしょうか。設置したものの、仕様がきつく客が付ない→しかし店は設置費を稼がなければならない→パチンコ台、スロット台共に絞る→もっと客が減る→もっと絞る。この悪循環です。結果、台を売ったメーカーしか利益が出ていません。いや、リリースした台の仕様によっては遊技者に「二度と打たない」と烙印を押され、結果徐々に首を絞められて行くでしょう。最近の台のリリース速度は異常だと思います。パチンコ店側もちょっと客付きが悪いとすぐ撤去、メーカーもこれがダメなら次を出せば良いというような姿勢に見えます。その入れ替えサイクルの費用を賄うのが遊技者なのですから、当然遊技自体が楽しい訳が無いです。
一昔前の方が、メーカーも趣向を凝らし、どうやったら楽しいか、どうやったら玉が出なくても楽しんでもらえるかをもっと真剣に考えていたと思います。今のメーカーはその当時人気だった台をリメイクして出します。しかし当然、見た目が変わっただけで現在の大当たり仕様です。名前が同じだけで、その台について思い入れも無ければ趣向を凝らす事もしません。同じキャラが出ているだけの別の台に成り下がります。また、常時派手な音を出し、当たった際は必死に「この出玉は○○が提供しました!」と言わんばかりに当たった際は会社ロゴが出ます。さすが に苦笑しか出ません。
「年4回のみ」等リリースに規制をかけると、メーカーもどうやったら売り上げが伸びるか、楽しんでもらえるか、色々な事を考える時間が取れると思います。正直、メーカー側も【早いサイクルで売らなければ売った台が消えてしまう】というある種の強迫観念を感じているため、現在のような早さで開発・販売をしなければならないのだと思います。メーカーも開発に時間をかけ、過去の栄光に縛られる事の無い楽しい台を作る。パチンコ店側も今ある台で頭を使って集客をし、利益を出す。遊技者側も無理なサイクルに巻き込まれなくなり、余裕のあるパチンコ店側の遊技仕様で楽しむ。このような流れになる事を切に願います。  (30代男性)

 

 

いつも楽しく遊技しております。最近の遊技人口の減少と各法人の経営状況を鑑みると厳しいな…と感じます。もっと遊べる調整、客滞率を上げる集客を考える必要があります。私なんかは等価交換よりも33玉から40玉交換の営業で構いません。その分ベースを上げて有効スタートを上げて欲しいと思います。安定の稼働と無理の無い法人経営を続けて、遊べる遊技場を維持して欲しいなと思います。 (30代男性)

 

 

今のパチンコ台は、カラクリ箱!!?眩しすぎるし役物が有りすぎ。それに、保留変化(赤以上)3大、4大予告が絡まないと当たらない!!ハズレのサプライズは有るけど、当たりのサプライズはまず無い!!リーチが掛かるだけでも、期待が持てる様にしてもらいたい。すぐ飽きる台しか作らないメーカーだけが利益をだして、お客を無視している!!楽しいパチンコライフをしたいです! (40代女性)

 

 

台が眩しすぎだし、リーチが長過ぎる!だから、打ち馴れると、直ぐに飽きる!!1変動の時間も規制しろ。 (50代男性)

 

 

ギャンブルと思われがちなパチンコを、大衆娯楽と思われるようにパチンコ業界は変わって欲しい。   (30代女性)

 

 

過去、学生~社会人になってからも15年くらい遊んでいました。

H25年の夏ごろまでは土日・休日はほぼ通っていました。 今一番この業界に対して思うことは、客を客とおもっていないホール経営が多くの遊技者を自ら切り捨てていったのではないでしょうか?等価交換が主流になり一発の大きさばかり狙わせるもの(客が望んでいたわけではありませんよ)が大半。近年はパチンコしか打っていませんが時速2万円の吸い込みは到底レジャー感覚ではありません。店舗の大型化も問題では?新台入れ替えとお店の利益のために客が貢いでいる・・・そんな思いしか持てませんでした。 1パチや5スロといったものも4倍遊べるかといえば余計に締まった状態のものが多く4倍遊べるは全く体感できませんでした。 店の雰囲気・台の演出を含め(無駄にうるさいBGM・調光効果のため)色々な感覚がおかしくなります) ホールも必死なようで一昔前では考えられないきれいな店内・よく教育された接客ですが最後はそれすらも貢がせるための店の凶作のような思いでした。   (30代男性)

 

 
余った玉、コイン。1枚とか、1玉とかはそのお客様が何処かに寄付できるスタイルにすれば良いのではないでしょうか?  
飴を、もらうよりよっぽど気持ちがいいのではないのかと思います。ご検討よろしくお願い致します。 (30代男性)

 

 
最近どこのお店も、のめり込み注意や適度に遊ぶ娯楽ですと全面的にアピールしています。言わんとする事は理解出来ますが、現状の設置機種を見てみれば大変お金の掛かる遊びです。依存症問題について来店客に注意勧告を促すより、1日単位で10万円以上の現金が出入りする現在の設置機種のスペックを改善する方が良策だと思います。のめり込み注意を謳いながらハイリスク、ハイリターンの機種を作り続けるメーカーにも大きな責任があると断言出来ますね。のめり込み注意のメッセージを見るたびに、だったらそんな1日に10万以上も出たりする台を設置するなよと怒りがこみ上げてきます。最近のパチンコ離れを見ていると、そういう考え方をしている人も多数います。依存症問題、のめり込み注意を本気で規制したいのであれば、来店客に注意を促すよりホールやメーカーに射幸性の高い機種の規制を促す事が明らかに正論だとおもいますが・・・この様な問題でいつも泣きをみるのが来店客。仮にその様な事が現実になればホール、メーカーは商売としては成り立たなくなり倒産する会社が続出するでしょうね。でも、それでいいんだと思います。一度そういう膿は全て出し尽くして、新しい業界を創造していく事が今後必要になる事ではないでしょうか。全日遊連さんの行動力に期待しています。  (40代男性)

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